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... だけどついにグリーンアノール Anolis carolinensis に出会えた!!母島上陸3日目でやっと!! 特定外来生物であるこの子はこの写真撮影後にTさんによって潰されました。 ... それにしても母島在住鳥屋は恐ろしい。 昼食後は北部へ移動。 オガサワラシジミ ...
... つまり兄島瀬戸に面する稜線が低く瀬戸を流れる水温も低いため 北東の寒い風が入りやすく水温の影響も受けやすいのかもしれません。 その点、母島の沖港周辺は乳房山という母島最高峰が背後にそびえているので 冷たい北東流が遮られて暖かく感じる ...
今日の母島は曇りベースで時折晴れ間が覗いてました。 午後からは低気圧の影響で南風がやや強くなってきたようです。 明日は行程的な都合でお休みにしましたが低気圧の通過で荒れる天気になるとの思惑もあります。 ...
日本一高いガソリン代「母島」は1リットルいくら? 2008年04月02日 13:30 母島273円 日本一高いガソリン代 という記事より。 「日本一高い」とされる東京都小笠原村・母島にただ1軒ある店は、現在のレギュラー「1リットル273円」の価格を当面据え置く ...
... レイアウトが優れているとはいえない母島観光協会サイト なんてことを書いた。もちろん、悪意などさらさらなくて、続けて、 美しいだけで内容のないサイトはうんざりするほどたくさんある。素朴でも内容が読者に届く母島観光協会のサイトは、まるで「母島 ...
小笠原諸島:自然を歌おう 母島の教諭作曲、児童の詩を紡ぎ 毎日新聞 世界自然遺産登録を目指す小笠原諸島の母島(東京都小笠原村)で、地元の小学生が島の豊かな自然を描写した詩を紡いだ歌が生まれた。題名は「大切なもの」。人口約430人の島に一つしかない小・中学校の音楽教諭、久慈江理奈さん(24)が曲をつけてゆったりとした合唱 ... |
![]() 朝日新聞 | 渡り鳥の灯火衝突防止へ「ライトダウン」 小笠原・母島 朝日新聞 東京都小笠原村の母島で、渡り鳥・オナガミズナギドリの幼鳥が集落の灯火に衝突する事故が後を絶たず、巣立ちの時期に島民たちが自主的に照明を消す試みが始まっている。専門家はこうしたライトダウンを「鳥と共存するためのユニークな取り組み」と評価する。 ... |
![]() 読売新聞 | 野鳥を襲う、野生化した猫(11日、小笠原諸島・母島で)=田中成浩撮影 読売新聞 小笠原では1990年代半ばから、父島で固有種のオガサワラオオコウモリを襲ったり、母島で海鳥の繁殖地を荒らしたりする被害が深刻化している。 NPO法人・小笠原自然文化研究所と都獣医師会などが、島の生態系にも悪影響があるとして2005年から捕獲を始めた。 ... |
![]() 読売新聞 | 世界自然遺産目指す小笠原、国際機関が調査開始 読売新聞 この日は、IUCNの専門家2人が父島の植生や地形、地質などを見て回り、説明役の環境省職員らに「外来植物の侵入はどのくらいの面積に及ぶか」「植生が回復した後の保護状況は」などと質問していた。 2人は13日までの間、母島や南島にも渡り、かねて遅れが指摘され ... 国際自然保護連合、小笠原入り 世界遺産登録の可否調査 世界遺産:登録へ小笠原調査開始--IUCN専門家 |
小笠原諸島で生態系保全策を調査 国際自然保護連合 47NEWS 世界自然遺産への登録を目指す小笠原諸島(東京都小笠原村)の母島で、国際自然保護連合(IUCN)の専門家による現地調査が12日、報道陣に公開された。専門家らは、島固有の生態系の保全策や特殊な地質について、環境省の担当者や研究者らの説明を受けた。 ... |
今年夏 小笠原諸島に行きたいと思います。 父島がい..
今年夏 小笠原諸島に行きたいと思います。 父島がいいか 母島がいいか 絶対見ておきたい場所、期待外れだった所等々 実際に行ったことがある方教えてください。 インターネットでいろいろと調べたのですがまだまだ知りたいです。 (泳ぎには自信があります。一人旅です。あと星空も見たいです)